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ドラマ「皇后の品格」・キム・ジョンテ緊急降板『肝臓がんの闘病により入院』(10/20)

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肝臓がんで入院…ドラマ「皇后の品格」から降板

俳優キム・ジョンテが肝臓がんによる入院でドラマ『皇后の品格』から降板する事になった。
キム・ジョンテの所属事務所ザクィーンAMCの関係者は19日、毎日経済スタートゥデイに「キム・ジョンテが肝臓がんの闘病により『皇后の品格』から降板することになった」と明らかにした。

続いてキム・ジョンテの健康状態については「深刻な状況ではないがドラマの撮影には無理があると判断した。しばらくは入院治療を行う」と付け加えた。

キム・ジョンテはSBSの新しい水木ドラマ『皇后の品格』で皇帝イ・ヒョク(シン・ソンロク)の右腕であり腹心であるマ・ピルジュ役を演じる予定だったが、健康上の問題でドラマから降板することになった。







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